| 〜フラミンガム ピノ・ノワール〜 |
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ヒュージョンソン氏も☆☆で注目!
各国のコンテストで金賞受賞(2004年ロンドンインターナショナル金賞)歴多数! |
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| Framingham Pinot Noir |
「フラミンガム」はニュージーランド南島の最北端に位置するワイン産地マールボロで12人の従業員によって運営されているブティックワイナリー。
マールボロを代表する品種として有名なソーヴィニョン・ブランをはじめピノ・ノワールなどアロマティックな品種のワインを生産しています。
ラベルのデザインは、マオリ族に伝わるタトゥーをベースにした伝統的なデザインになっています。 |
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| フラミンガム ピノ・ノワール 2005年 |
| 【Framingham Pinot Noir 2005】 |
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| 希望小売価格 2,725円 |
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| 特別販売価格 2,180円(税込 2,289円) 送料別 |
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| ※年代は急遽変更となる事があります。ご了承ください。 |
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| 年代 |
造り手 |
| 2005年 |
フラミンガム |
| 生産国 |
地域 |
| ニュージーランド |
マールボロ地区 |
| タイプ |
内容量 |
| 赤 |
750ml |
| 葡萄品種 |
| ピノ・ノワール |
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| ◆ワインを開けたときの環境◆ |
| 保存温度・湿度 |
セラー14度保管 |
| 抜栓状況 |
室温10度状態で3時間シャンブレ 抜栓後、20分後にグラスへ |
| 室 温 |
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甘いカシス、クランベリー、ラズベリー、ブラックカラントなどの甘酸っぱい香りが心地よく、飲みたい!という気持ちを引き立ててくれます。
特に印象に残っているのは、梅シソに近い香り。
5分もすると、フローラル系のふんわりした香りも漂いはじめます。
口に含むとまだ少し固いのですが、NZ(ニュージーランド) ピノらしい、豊かな香りと味わいを楽しめます。
口当たりはソフトで、心地よい酸味が口中に広がります。
旨みもしっかり残るので、1杯の満足度がかなり高い!
アルコール度数も14%と高めなので、飲み応えも申し分ありません。
料理と合わせても楽しむことができますが、ワイン単独でもお楽しみ頂けるタイプです。
このワインのキーポイントは「飲む温度」です。
お好みにもよりますが、10度〜14度位がどなたにも美味しくお飲み頂けると思います。
16度を超えてくると、アルコール度が高いため、ボリュームが前に出すぎて少しつらくなります。
鹿肉、鴨肉、鳩などはとてもよく合うでしょう。 ソースはフルーツ系など濃い目の甘いものがあいそうです。
思い浮かぶのは、肉!
それも淡白なものより、滋味あふれるものがあいます。
思うのですが、酒販店やプロのサービスの方に必要なことは、
観察力は勿論ですが、ワインの適正な管理と、如何に美味しく飲んで頂けるかを
アプローチする事だと思うのです。
そして飲み手は、ひたすらお楽しみ下さい♪
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| 〜バンビーノ ソムリエレポート/ |